帯 Top

みなさま、はじめまして。

HPをご覧いただきありがとうございます。

大崎まさとと申します。

「簿記がニガテ」「簿記をなんとかしたい!」
「次の試験には受からなければならない!!」

恐らく、そんな理由から、ページをご訪問頂いたのだと思います。

おかげさまで、一番の支持を頂く教材(平成25年5月19日現在)となることができました。

本当に、ありがとうございます。

実績2

では、合格の「秘訣」をチラッとお見せしましょう。

無料サンプル
帯 18歳

御安心下さい。
私は簿記指導のプロです。
簿記の分かりやすい解説、指導は誰にも負けないと自負しております。

なお、本HPや参考書で登場する「簿記1級」「簿記2級」「簿記3級」は、

全て、日本商工会議所主催簿記検定(日商簿記検定)のみを指しています。

全経簿記や全商簿記ではありません。そのような類のゴマカシは一切ありません。

1級取得までたどり着いて思うことは、「簿記の基礎は、3級にあり」です。

そうです。

3級を、「ただの入り口」と捉えるか、「簿記の基礎は、3級にあり」と捉えるかで、

その後の勉強法は異なります。

そして、1級や2級といった上級試験の合格率に差がでることなんて、

いわずもがなです。

帯 著作権

さて、この度、従来には無かった画期的な参考書を執筆いたしました。

簿記3級と銘打っておりますが、恐らく巷にあるどの3級参考書とも異なる、

全く新しい、それでいて非常に理解がしやすい参考書であると、自信を持ってご紹介いたします。

簿記でお悩みの、あなた、少々時間を割いて頂きまして、是非このHPをご覧になっていって下さい。

HPをご覧になり、「時間のムダ」だと感じましたら、

申し訳ありませんが、右上の×ボタンを押してくだされば幸いです。笑

ちなみに、ちゃんと著作権登録を行い、登録が認められた著作物です。

jitumei touroku2

帯 私の話

他の教材と、何が、どう違うのか。

その前に、自己紹介が遅れました。

改めまして。大崎まさとです。

現在、社会人3年目の25歳です。新進気鋭(笑)といったところでしょうか。

少しだけ経歴をお話し致しますと、私が簿記に出会ったのは高校2年生のときでした。

きっかけは、その当時から興味を持っていた株式投資です。

「値上がりする銘柄はないかな・・・?」と、会社四季報をペラペラめくっていたときのこと。
そこに並んでいた意味不明の語句がきっかけでした。

そう。

「会社の業績欄」です。

売上高、営業利益、純利益、PER、・・・・・・・頭がぱー。

当時の私には意味不明の語句が並んでいました。
しかし、どれもみんな重要そうな数字ばかり・・・。
焦った大崎少年(当時)は早速本屋へ。
そこで出会ったのが、「簿記」だったんですね。
これが私と簿記の出会いです。運命的でも何でもないですね。笑

高校も商業高校などではなく、普通科の生徒で、運動部に所属していたフツーの高校生でした。お金も無かった(おそらく、一般的な高校生のお小遣い程度です。)ので、独学で簿記2級の勉強を始めました。本屋で買ってきた参考書だけが頼りです。当然、周りの友達で「簿記」など勉強している人は1人もいません。(友達がいなかった、訳ではないですよ。念のため。笑)

その時の勉強は本当に苦しかったことを覚えています。
始めてから最初の2ヶ月間は、何も理解できませんでした。

「え、何?なんで『受取手形』が消えちゃうの?」
「左に書くんじゃないの?なんで反対なんだ???」
「あー、左と右が合わない!!」

例を挙げたらキリがないくらいに彷徨い、戸惑い、悩み、理解できない日々が続きました。

今振り返ると、何も分からない状態で簿記の勉強を独学で始めるのは、非常に無謀な行為でした。予備校に通うのがベストでしょうし、それなりのお金を出して学ぶことに意味があります。なぜなら、「初めての人でも分かる」授業をしてくれるから。それをたった1つの参考書だけで始めたのは愚かでした。しかもいきなり2級から笑。予備校に通えということではありませんが、少なくとも当時の大崎少年にはお勧めすべきだったと思います。

それでも、どうにかこうにかして少しずつ理解していった日々は、今思うと貴重な財産になりました。

なぜなら、「どうして分からないのか」が分かるからです。

つまずくポイントや、分からない理由、更には間違いに至った思考回路まで、あらゆる「分からない」という感覚を私は知っています。

なぜなら、私自身が数多くの『分からない!』を体験してきたからであり、人一倍苦労したからです。

そんな大崎少年ですが、高校2年で簿記2級合格という成果を残します。
頑張りました笑。

その後、大学受験のために簿記学習は一旦中断します。
晴れて大学合格、商学部に籍を置く大学生になりました。2006年春の出来事です。
大学に入り、私は簿記1級を目指して再び勉強を再開しました。またしても独学です。
これがまた、何度後悔したか分からないくらいに、理解できないことの連続でした。
簿記1級は2級とは比べ物にならないくらい勉強量が多く、理解・暗記することもありました。
一般的には2級の4倍程度の範囲だと言われていますが、おそらくもっと多いでしょう。
そんなこんなで苦労しましたが、無事、簿記1級合格を果たすことができました。
大学1年の時の快挙です!!

1級の勉強は、大学生活でも大変役に立ちました。
というのも、商学部には「簿記原理」の授業があり、全商学部生必須の科目だったからです。
ここで、多くの友達が簿記に苦労している姿を目の当たりにします。
しかもそれは、私が苦しんだ所と全く同じ箇所。
このときに、数えきれない位の友人に簿記の説明・解説をしたことも私の財産になりました。
理解できない箇所に対して、より分かりやすく、且つ本質的で「忘れることのない」解説ができるようになったからです。

帯 何度も

話を本題に戻しましょう。この参考書の何が画期的なのか。

それはズバリ、「簿記のルールを本質的に解説しているから、なかなか忘れない」ということです。

いや、「忘れられない」という表現が正しいかもしれません

みなさんは、簿記のどんなところがつまずきやすいポイントだと思いますか?

仕訳?勘定?それとも減価償却・・・?

いえいえ違います。

なぜつまずいてしまうのか、それはズバリ、「忘れるから」です。

拍子抜けしましたか?でも、これが一番の原因です。
「忘れてしまう」から、次に進んだ時に問題が全く分からないのです。
なぜなら、簿記は積み重ねの学問であるからです。
前に習ったことを覚えていないと、次のステップは歯が立たないような、そんな学問なのです。

簿記がニガテという方は、一度各単元の学習が終わり、「勘定記入」みたいな問題でつまずいた経験がありませんか?

問題文に書いてあることは前に習ったことなんだけど、「何を習ったのか思い出せない。」というような経験です。
これは完全に『忘れている』ことが原因です。

ではどうすればよいのか。簡単です。忘れなければ良いのです。

オイオイ、それが出来れば苦労しないよという方。
確かにそうなのですが、忘れないようにするためにはどうすればよいかご存知ですか?

ヒントは、「エビングハウスの忘却曲線」にあります。

データ

人には忘却曲線という習性があり、1度聞いただけだと必ず忘れるように出来ています。
しかし、これを2回、3回と繰り返していくうちに知識が定着していくというものです。
ですから、忘れないようにするためには何度も繰り返し、参考書を開いて勉強すべきなのです。

な・の・で・す・が、

何度も参考書を開きたくなりますか?

ここが市販の参考書の弱点なのだと私は思います。

市販の参考書は、「何度も読みたくない」作りになっているように感じます。

というのも、簿記2級・3級の参考書は知識偏重型で、結局は「覚えて下さい」というような作りになっている気がしてならないのです。
備品は減価償却するんだ。建物も減価償却するんだ。費用は見越し・繰延べするんだ。などなど・・・。

確かに、簿記は理解ではなく「暗記」した方が早い部分もあります。

簿記において覚えなければならないこと、というのは一定程度存在します。

がしかし、市販の参考書はその「暗記」をあまりに強要している気がします。

ですから、私が作った参考書は「何度も読みたくなる」、「読んでいてストレスを感じない」ことを心がけて執筆しました。

参考書といっても、話し言葉も多用し、読んでいて立ち止まらないような、スムーズに読める参考書を心がけました。
当然、いい加減に書いた訳ではありません、「どこが理解できないのか」というポイントはしっかりと丁寧に、それでいて読みやすい文章になっています。

「何度も読んでもらえる作りにしている」というのは、(市販の参考書でも)なかなかアピールしていないし、そもそもアピールする観点にはなっていないのかもしれません。しかし、簿記の参考書において私は重要な要素だと感じています。

これが、「何度も読める参考書」であるという1つ目の強みです。

帯 簿記の本質

もう1つの強みは「本質を捉えて理解させ、覚えさせる解説」点にあります。

先ほども申し上げましたが、簿記2級・3級の参考書は本質に踏み込んだ解説が大変少ないように感じます。
ですから、「暗記偏重型」になってしまうのだと思います。
重要なことを申し上げると、実は、簿記という学問は「作業方法」を学んでいるにすぎません。

えっ?会計じゃないの?

と思われた方。簿記は会計に見えて、本質的にはそうではありません。単なる「作業」です。
実は、簿記2級・3級で学ぶ内容は「作業」です。
ですから、多くの参考書は「作業」に関する解説をしてオシマイです。
当然、取引の様子などを図表を入れて展開するなどして、読者がイメージしやすいような作りにはなっています。

しかし、それは決して本質の解説をしている訳ではないと感じます。

私が「本質」にこだわるのは、簿記1級を学習したからです。

実は、会計学の醍醐味は、簿記1級で学びます

簿記1級では会計理論を学ぶのですが、その際に「なぜこのような仕訳をするに至ったのか」という根底の概念を勉強します。
だから、「ああ、だから2級の○×で学んだ論点はああいう仕訳になるんだ」ということを、1級を勉強して初めて知るのです。

しかし、2級・3級の参考書で1級の内容に踏み込んだ参考書はあるでしょうか?

私が知る限り、ありません。

3級の内容を理解するためには、実は1級の内容を話さなければなりません。
にもかかわらず、多くの参考書が(「1級だから、難しいだろうから。」という理由かどうかは定かではありませんが)その説明を放棄しています。
ですから、「暗記偏重型」の参考書になるのだと私は感じています。

1つ、例を挙げましょう。

商品を仕入れて期末を迎えると、何故か期末在庫を仕入から引きますよね(期末商品を売上原価から控除します)。
あれ、なぜだか分かりますか?

「売れ残っているから」という答えが出てきそうですが、でもみなさん、売れ残っているんですよ。
普通、商売をやっていて「売れ残った」状態は良い状態ですか?実際、商品を仕入れた際に支払いは済ませています。
既にお金を払って仕入れた商品が売れ残っているのです。これは「コスト」あるいは「損失」と捉えてもよいのではないでしょうか?

このような考え方もできるのに、なぜ期末商品は「売上原価」から除外されてしまうのでしょうか・・・。

実は、この答えは簿記1級で学びます。
少しだけ紹介しますと、会計の世界では「費用収益対応の原則」という考え方があり、「費用は、収益に対応して決まっていく」という概念があります。
つまり、費用は実際に発生した収益に基づいて(連動して、という表現がよいでしょうか)決まっていくのです。売れ残った商品は「売上」という収益が発生していません。会計の世界では、費用は発生した収益に基づいて決められるので、収益が発生していない以上、この売れ残った商品を費用にはできないのです。
ですから、期末に売れ残った商品を、「仕入」から引き、当期の売上原価から控除するのです。

私が執筆した参考書は、このように本質に踏み込んだ解説をしています。
ですから、簿記1級に踏み込んだ内容も多く登場します。が、構えることはありません。

私の参考書のベースにあるのは、「理解し、覚えてもらうこと。何度も読んでもらうこと」です。

ですから、確かに会計理論の説明を交えるときは少々概念的な表現も使うのですが、できるだけわかりやすく読んでもらえるように、内容を工夫して書いています(加えて、1級の内容は読んで頂くだけであり、実際に3級の問題に出ることはありませんからご安心ください。

最終的なゴールは、3級の内容を「覚えて忘れない」ようにするためであり、会計理論などを用いた説明は、あくまでもこのゴールに向かっていくための手段に過ぎません)。

帯 充実の内容

さて、気になる参考書の中身ですが、構成は以下の通りです。

1.仕入・売上・繰越商品をマスターすべし!
2.分記法をマスターすべし!
3.現金・預金・現金過不足・小口現金をマスターすべし!
4.有価証券をマスターすべし!
5.固定資産・減価償却をマスターすべし!
6.手形をマスターすべし!
7.未収・未払・前払・前受をマスターすべし!
8.勘定記入をマスターすべし!
9.合計残高試算表をマスターすべし!
10.決算整理仕訳をマスターすべし!
11.財務諸表をマスターすべし!
12.精算表をマスターすべし!
13.伝票会計をマスターすべし!

目次だけを見ると、「なんだ、今までのとそんなに変わらないじゃん!」と思われるかもしれませんが、
これらは全て、「何度も読み返してもらえる」読み物形式の解説書です。
読んでいくうちに、自然と内容を理解し、覚えてもらえるような構成にしています。
また、各単元で簿記3級の範囲を網羅し、後半は総勘定元帳や合計残高試算表、財務諸表、精算表などの総合問題に対応した読み物になっています。

繰り返しになりますが、この参考書は従来とは全く異なる解説を取り入れた、画期的な参考書であると自負しています。
今までつまづいてきた簿記3級の内容が、たちどころに理解できるようになるはずです。

無料サンプル

*画面を開けない方は、タイトルに「サンプル希望」と記載したうえで、
bokiwakaruyo@gmail.comまで、直接、ご連絡頂ければ、幸甚です。

帯 喜びの声

推薦者1

推薦者2

昨晩も嬉しいメールをいただきました。(2013年5月12日16時39分記載)

中川さまは、試験的に先行発売した教材を購入いただいたお客様です。今、思い返せば、まだまだ、荒削りな部分が多い教材でした。感謝されるというよりも、こちらは謝らなければならない立場かもしれません。掲載許可を頂きまして、ありがとうございます!

中川さんメール

さて、そろそろお値段の話をさせてください

正直なところかなりのノウハウが詰まった参考書ですから、

決してたたき売りのような安い値段にしようとは考えていません。

なぜなら、巷の参考書と同じ価格にすれば、巷の参考書と同じ扱われ方をしてしまうからです。

そういう参考書が、押入れの奥深くで眠っていることを、私は、よく知っています・・・。

正直、自分の教材が、同じ運命を辿るのは、嫌です。

加えて、イタズラに購入者が増えて、購入頂いた方に、手厚いサポートができなくなるのも、嫌です。

だって、私は、「本気の『本気』(必死のパッチ)」で、この教材をつくりました。

だから、「本気の『本気』」の方に買っていただきたいのです。

それは、つまり、3級の学習だけを目的にしない、2級や1級の受験を見据えている

『あなた』に買ってもらいたいのです。

だから、価格も「本気の『本気』」設定です。

19,800

しかし、友人に、「本気の『本気』」価格を相談したら、

「本気なのはわかるが、19,800円は、高すぎる」と一蹴されました・・・。

そして、「その内容なら、もう、5,000円はまけてよ。」と言われてしまいました・・・。

さらに、「わかったよ」と答えたら、「粋だね。じゃあ、もう1,000円くらいまけてよ。」と言われました。

ということで・・・限界を少し突破して・・・

販売価格

購入はこちらから

credit_logo_all3

「発売記念」ということで、「今は」13,650円(PDF版+冊子付き)にさせていただきます。

販売数が一定数を超えたら、「本気の『本気』」価格に戻します。

だって、友人に言われた言葉が、正直、悔しいですからね。

でも、教材の内容は、「本気の『本気』」です。

あと、必ずダウンロード版をご購入ください。ダウンロード版を購入頂いても、冊子は無料で配送します。

配送版を購入してしまうと、PDFをご覧になれないことがありますので、必ずダウンロード版をご購入ください。

帯 購入特典1
大崎まさとによる90日間メールサポート
商品購入後90日間の期限内であれば、無制限にメールサポートをご利用頂けます。
ご購入者の方には、この参考書に限らず具体的な問題で分からない箇所、
試験に対する悩みからその他簿記全般にかかることを、大崎まさとにメールで質問ができます。サポートはメールのみで受け付け、対応致します。1通1通丁寧に返して参りますので、少々お時間を頂くかもしれませんが、合格に向けて真摯にサポートさせて頂きます。
※メールサポートは購入者のみの特典です
また、筆者がひとつずつ返信をしていくため、少々お時間を頂くことがありますが、その点はご了承くださいませ。
購入特典② 電卓の使い方がわかる!電卓解説講座
こちらは動画での提供となります。購入者の方のみに、動画のURLを送付いたします。
簿記の学習や試験において、電卓の使い方は重要なスキルです。
電卓を早く、正確に打てるようになれば、当然その分だけ試験を有利に運ぶことが出来ます。私大崎は右利きですが、電卓はブラインドで左打ちです。実際、簿記1級や公認会計士試験、税理士試験の受験者はほとんどの受験者が「利き手にペン、反対の手で電卓」というスタイルです。
当然、ブラインドタッチで目線は問題用紙か解答用紙に向いています。笑
みなさんはブラインドタッチまでする必要はないと思いますが、案外、電卓の機能を御存じないのではないでしょうか。「え?電卓って+-×÷」くらいしかできないんじゃないの?とお思いの方、実は電卓は大変優秀です。例えば、「7+5+8×3=」という順番で電卓で打ったら、「60」と出てきてしまいますよね(本当の答えは、掛け算が優先されるので「36」となります)。
でも実は、電卓でもこのような『掛け算、割り算優先』のルールに基づいて計算することが可能です。もうひとつ踏み込んで言うと、実は「カッコが先」という計算も可能です。この電卓解説講座(動画)では、知られざる電卓の機能や、様々な計算手法について解説していきます。
このスキルは、簿記試験においても必須ですし、日常生活や仕事の場面でも役に立つことでしょう。
しかもこの技は決して難しくなく、覚えた後少し練習すれば、使えるようになります。
※電卓解説講座も、購入者のみの特典となります。
購入特典③ 簿記3級総合問題 対策問題集(冊子版) 無料進呈(5月中旬~5月下旬ごろ発送予定)結局のところ、みなさんの目標は「簿記3級合格」です。ですから、試験に合格できなければ意味がありません。
簿記3級の試験で難所となるのは、後半の総合問題です。
総勘定元帳や残高試算表、財務諸表、精算表など、出題形式は様々ですが、とにかく問題文が多く、処理すべき事項も多く、なにより「焦り」ます。
訳分からなくなって、挫折。。。という苦い経験をされている方もいるのではないでしょうか。
いくら理解したところで、簿記というのは手を動かし、空欄を埋め、正解の数字を求めなければなりません。
この対策問題集では、実際に問題を解く中でつまずきやすいポイントや正解にたどりつく解き方などを解説していきます
この問題集を使って、簿記3級合格をつかみ取って下さい!
※この対策問題集は購入者のみの特典です。また、こちらは現在鋭意執筆中ですので発送するのは5月中旬~5月下旬ごろを予定しています。
1日でも早くお届けできるよう努めて参りますが、購入時には付いていない特典となります。ご了承ください。
なお、この対策問題集は購入者に対する特典ですので、追加料金などは一切発生しません。簿記3級合格をつかみ取りましょう!!
帯 全部ついているんです

内容2

<商品について>
ダウンロード版:PDF40ページ+PDF95ページ
→ご注文後、入金が確定しましたら購入者マイページから商品をダウンロードしてください。
配送冊子:40ページ+95ページ
→ご注文後、入金が確定しましたら概ね7日以内に発送致します。
(どちらも内容は同じものです。ダウンロード版と配送冊子セットのみの販売です。)
<特典映像(電卓講座)について>
①電卓講座 はじめに(2分17秒)
②電卓講座 メモリー機能(8分34秒)
③電卓講座 定数計算(6分13秒)
④電卓講座 指数計算(4分51秒)
⑤電卓講座 クリアの違い(7分48秒)
⑥電卓講座 GT機能(9分7秒)
⑦電卓講座 切捨て、切上げ、四捨五入(6分2秒)
以上、動画7本、44分52秒(約45分間)の内容です。

<特典の問題集について>
問題集は、みなさんがニガテにしている総合問題を取り上げて、解説をしています。
具体的には、以下の問題を取り上げます。
①「合計残高試算表」
②「決算整理後残高試算表」
③「財務諸表(貸借対照表・損益計算書)」
④「精算表」
⑤「決算整理前残高試算表」
現在作成中ですが、出来上がり次第、購入者の方には無料でお届けいたします。
(お届けするのは簿記3級総合問題 対策問題集(冊子版)となります。)
帯 いつ買うのか
購入はこちらから
credit_logo_all3
少し、冗談めいてしまいましたが、1級まで取得して思うことは「今」を大切にできる人が勝つということです。
昨今、多くの教材ページで、「ワンタイム(あと○○時間で、値上げします)」という販売手法をみかけますが、本教材には、適用していません。
なぜなら、このページをご覧頂いている方は、「今」を決断できる意志のある方であると信じているからです。
否、刹那的に判断を下せる強い意志がない限り、3級は合格できても、その先は保証できません。
そういう方に限って、「あんまり、効果なかったなぁ」と他責をするんです。
あなたは、「本気の『本気』」ですか?
であるならば、「ご自身で」ご決断ください
購入はこちらから
credit_logo_all3
購入するしないにかかわらず、これだけは言わせてください。
1級をめざす道のりというのは、富士山に登るようなものです。
つまり、頂上に登る方法は、いくらでもあるということです。
ただ、方法はたくさんあっても、「一歩」を踏み出さないことには、前進はありません。
大きな一歩を踏み出してください!とはいいません。
「少し」でいいんです。
その「少し」を、人よりも「多く」重ねることが、頂上まで登る間違いのない方法です。
私が、その一助になれるのであれば、ぜひ、お手伝いさせてください。
そうでないにしても、必ず、合格を奪取しましょう!
日本の片隅の東京の片隅のマンションの一室の片隅から応援させていただきます。
ご拝読頂きまして、ありがとうございました。

無料サンプル

広告